すべてのお子ちゃまたちへ。

ABOUT OREOオレオについて

OREO

世界100か国以上で
親しまれているオレオ。
No1ビスケットブランドとして、
たくさんの人に愛されてきました。

オレオがあるだけで、
家族があつまる、笑顔があつまる。
それは、家族の絆を深めるクッキー。
しあわせな時間がそこにあります。

  • オレオの豆知識
  • おいしい!たのしい!3ステップ
  • 100年以上続くオレオの歴史

LINE UP製品ラインナップ

ビターなチョコレートクッキーと
芳醇なクリームの
コンビネーションが
魅力のオレオ。
選べるフレーバーもいろいろ。

  • オレオバニラクリーム

  • オレオ
    チョコレートクリーム

  • オレオ
    ストロベリークリーム

  • オレオ
    ビッツサンドバニラ

オレオバニラクリーム/オレオチョコレートクリーム/オレオストロベリークリーム
内容量:9枚×2パック 
エネルギー量:107kcal/2枚
(標準21.4g)あたり
 
賞味期限:13か月

オレオビッツサンドバニラ
内容量:65g 
エネルギー量:101kcal/7枚
(標準20.2g)あたり
 
賞味期限:13か月

CM GALLERYCMギャラリー

子供が子供らしくいられるように。
オレオを通じて描かれる、
父と子のほっこりとした瞬間を
お届けします。

「秘密の場所」篇

タレントプロフィール

大森南朋Nao Omori

生年月日:1972年2月19日
血液型:A型

オレオの豆知識

誕生

1912年 –南極が発見され、タイタニック号の沈没事故が起こった年です。

最大規模の市場

2014年のデータに基づくランキング:米国、中国、ベネズエラ、カナダ、インドネシア、英国、メキシコ、スペイン、フランス、インド。

最初の販売

最初にオレオが販売されたのはニュージャージー州ホーボーケンです。オレオは缶のパッケージに入れられ、量り売りされていました。その当時のオレオの卸価格は、1ポンド(約453グラム)当たり0.3ドル(約33円※)でした。

成長が著しい市場

2014年のデータに基づくランキング:南アフリカ、ベネズエラ、オランダ、ノルウェー、サウジアラビア、ギリシャ、ポーランド、台湾、フランス、英国。

オレオにちなんだ地名

ニューヨーク市の9番街と10番街の間にある、かつて西15番通りと呼ばれていた区間は、オレオの名前を冠してオレオ・ウェイ(Oreo Way)として知られています。最初のオレオは、この場所に当時存在したナビスコベーカリーで製造されました。

最近販売を開始した国

インド(2011年)、ブラジル(2013年)、パキスタン(2013年)、ロシア(2015年)

デザイン

最初のオレオは、花輪の縁取りと、シンプルな表面の中央にオレオの文字が浮き上がるデザインでした。

製造

毎年、世界18ヶ国で400億枚を超えるオレオが製造されています。毎年製造されるすべてのオレオを積み重ねると、地球5周分の長さに相当します。

販売

オレオは世界で最も愛されているビスケットであり、21世紀で最も売れているビスケットブランドです。2014年の世界全体の年間売上高は25億ドル(約2,825億円※)にまでなりました。オレオはモンデリーズ・インターナショナルの「ビリオンダラー(年間売上10億ドル以上)」ブランドでもあります。

ツイスト、リック、ダンク(Twist, Lick, Dunk)

オレオを食べるとき、半数の人が食べる前にクッキーを2枚に分けています。その割合は女性の方が男性よりも高くなっています。

世界展開

オレオは100を超える国々で販売されています。

オレオのファン

オレオのFacebookコミュニティには、4,000万人を超えるオレオ愛好家が、世界200ヶ国以上、数十の異なる言語圏から集まっています。 オレオのFacebookページは、ブランドページとして世界第5位以内にランクインしています。

※2016年4月時点(1ドル=113円で換算)の為替レート

おいしい!たのしい!3ステップ

STEP01 Twist! クッキーをはずそう! STEP02 Lick! クリームを味わったら・・・  STEP03 Dunk! ミルクにつけてたべよう!

100年以上続くオレオの歴史

モンデリーズ・ジャパンのブランドサイト